リトピュアにおでかけしよう。

リトピュアにおでかけしよう。

そこには、子育ての感動、
驚き、安心があるから。
いっぱいの“うれしい”を見つけにいこう。

いま、子どもたちに
してあげられることは、
「学ぶって楽しい」
「何かをすると楽しい」ということを教えてあげること。

そして、それに気づける経験を、
親子でたくさんすること。
そのきっかけとなる、親子の時間を
「リトピュア」で満喫してください。

子どもの「生きる力」が
自然に育っていきます。

レッスン風景

生後2ヵ月からの音楽レッスン

生後2ヵ月からの音楽レッスン

楽しくて成果の早いリトピュアの
レッスンは自信を持ってお勧めできる音楽空間です。

目から耳から直感的に刺激するレッスンは、効果的に音感・リズム感を育てています。
大好きなママから伝わる軽快なリズムと心地よい音楽で心が楽しくなるベビーたちは、
驚くほどの速さで吸収し反応を見せます。

その素晴らしい力に気づける、リトピュアのレッスンは「はじめての習い事」に最適です。

レッスン風景

ノンストップで、心をつかむ音楽空間。

ノンストップで、
心をつかむ音楽空間。

リトピュアのレッスンは、
音楽の力を最大限に活かした、
最高の「音楽空間づくり」にこだわりました。

心に響くメロディーや音色、サンバ、ジャズ、マーチ、ボサノバなどの
心地よいリズム、そして季節の童謡、クラシック、感動のリトピュアオリジナル曲など、 思わず身体も気持ちものってしまう音楽がいっぱいです。

そこにはママも癒される、非日常的なテーマパークのような親子で楽しめる時間があります。


リトピュアの3つの絶対

リトピュアの3つの絶対

リトピュアリトミックの目的は、乳幼児期に「3つの絶対」を身につけることです。
それは「絶対音感」「絶対拍」「絶対感性」
乳幼児期に、この「3つの絶対」を育み、人間形成の基礎をつくります。

絶対音感

「この音はなに?」と言われても、子どもに「聴こう」とする意志がなければ、音は通り過ぎてしまいます。

そこで、リトピュアでは、まず絶対音感取得の基礎となる、「聴こうとする耳」を育てています。

「聴こうとする耳」は、音楽面だけではなく、人の話が聴けるなどの学習面や人との関わりの中でも、とても重要な力です。

絶対拍

絶対拍は、リズム感の基礎となる、正しく拍をとる力です。 リトピュアでは、乳幼児の特性を活かし、目から耳から直感的に刺激して、「絶対拍」を身につけていきます。

リズム感は音楽だけでなく、運動面、ダンスやバレエ、また、言葉にもリズムがあり、リズム感がいいと、たくさんのメリットを得ることができます。

絶対感性

元気な子、おとなしい子、観察している子、人はそれぞれ違った素晴らしい「感性」を持っています。

リトピュアでは、「みんな違っていい」を認め、褒めて伸ばしていきます。困った子は一人もいません。 大人がこのことに気づき、一人ひとりの持つ、他にはない「絶対感性」として育んでいきます。 その豊かな感性は、音楽を感じ、伝えるためにとても大切なのです。

子どもが好きなことを
カリキュラムに

まずは子どもたちが思わず夢中になるレッスンであることが必須です。

「リトミック」といえば、歌ったり、踊ったりというカリキュラムはもちろん入りますが、「リトミック」が持つ本質を子どもたちに活かすには、 それだけでは成果を出し切れない、というのが、リトピュアの考えです。 そこで「子どもが好きなこと」をリトミックにし、楽しい仕掛けをたくさん用意しました。

・お話リトミック(絵本)、お絵描きリトミック
・キャラクターリズムカードでリズム感
・カラーボードで、色彩感覚、絶対拍、創造性
・フラッシュカードで集中力

反応を見逃したくないから、ピアノは使いません。

子どものそばで、目を見て、触れて、見逃さないで、言葉をかける。このことを優先したかったから、リトピュアリトミックは、ピアノを使うレッスンをやめました。

レッスンは、リトピュアが制作している、ノンストップのリトピュア音源で行い、最高の音楽環境を用意しています。楽しく、成果の出るレッスンは、この音源カリキュラムと、先生が子どもたちに集中して、レッスンを進行することで完成されました。

ピアノ

ピアノ導入が、
楽しくできるために。

音楽は楽しいはずなのに、譜読みができず、ピアノのレッスンがたいへんになってしまうことは多いようです。

リトピュアのリトミックレッスンは、0歳からの楽しい音楽レッスンの中で、 3歳までに、自然に正しくリズムがとれる、音がとれるなど、
将来、楽器を奏でることを考えたカリキュラムになっています。
それは、ずっと音楽を楽しんでほしいから、0歳から自然に身につくようになっています。

教具

リトピュア教具

レッスンのスタート時に、自分の教具として、1セット用意し、同じ教具を0歳~3歳まで大切に使います。
年齢別の豊富なカリキュラムがあるので、ずっと同じ教具を効果的に使うことが可能です。

教具は、お家でも気軽におもちゃとしてあそべます。お家でもレッスンでも、繰返し触れる愛着を持った自分の教具で行うレッスンは、自ら意欲的に参加でき、力が定着していきます。

リトミックの歴史

リトミックは、19世紀の末から20世紀初頭にかけて、 スイスの音楽教育家・作曲家であった
エミール・ジャック=ダルクローズによって提唱された音楽教育の手法です。

「ダルクローズ音楽教育法」とも言われ、音楽と動きを融合したものです。
ダルクローズは、リトミックを「心と身体の一致・調和を促す」「音楽的なセンスを培う」と述べています。

楽器の演奏訓練を早い時期から、ただ闇雲にするのではなく、音を聴き、それを感じ、理解し、
その上で楽器に触ってみる、楽しさを身体全体で味わい、その喜びの中で音を出し、奏で、
音楽への興味と音感を育んでいこうとしました。

エミール・ジャック=ダルクローズ
レッスンに行く 先生になる

お問い合せはこちら:04-7186-1919

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