対談

リトピュアで 人生が変わります!
子育てと両立して、好きな仕事で稼いで、好きなこともします!

リトピュアの教室資格制度が大きく変わりました。

教室開業をFCリトピュアの養成講座にて、
教室維持できる実力をしっかりと身につけて
開業スタートする方法です。

そのリトピュア開業講座養成講座 第1期生は
2019年春開業を目指してスタートしています。

この新しい講座のこと、

「気になる!やりたい!」けど…

今一歩踏み出せない… という方も、いらっしゃいます。

その中、未来を見つめ、自分に投資して前に進むことを決断した皆さん。

緊張の面持ちではじまった前半戦、そしてレッスン実技も心も自信に満ちた
最終日は、明るい先生の顔になっていました。

加盟教室資格試験に合格し、信頼される先生としてのスキル身が付き
今、大きく変身した第1期受講生。

そんな受講生の皆さんにズバリ、驚きの変化は、なぜ起きたのか。

特別対談を開催し、ここに至るまでの本音を聞いてみました。

参加者
リトピュア代表 矢島久美子
リトピュア教室開業 第1期生
佐藤
(現在保育士パート、子2人 小学生、中学生)
別府
(子3人、下が3ヵ月、妊娠中説明会参加、7月に産んで9月から受講)
平良
(元リトピュアママ、横浜から沖縄に昨年移住)
西田
(子4人、下が双子 リトピュアに通っている)
矢島
みなさん、受講1日目の朝を思い出すと、すごい変化ですね!
お顔が違います^^
平良
はい、自分でも思います。気持ちも違います。
受講スタートしてから、以前と違う自分になったと。
全員
(うんうん、と大きくうなづいている)
矢島
みんなとても素敵です。
では、その変身の秘密を、今日はお聞きしていきます。
よろしくお願いします。

 

~思い切って行動をしたきっかけは?~

 

佐藤

最初は、保育園で働いているので、リトミックみたいなことしたいなとRJIを講座(初級講座)を受けました。

そこで体験したリトピュアレッスンが楽しくて引き込まれてしまい、これは、一つずつのカリキュラムを保育園でするよりも、きちんとノンストップのレッスンをマスターして、完全なかたちでリトピュアをしたい!
この楽しさを伝えられる先生になりたい、と思ったんです。

矢島
そうなんですよ。
ノンストップが完璧にできて、はじめて楽しさと成果が伝えられるんです。
気づいていただき、よかったです。
別府
私は、地域で友だちが子育てを活性化しようと動いていて、その人のしている子ども体操教室の先生に誘われてレッスンを見学したのがはじまりです。
そのとき、この体操を教えることは、かなりハードで自分にはできないな、思ったのですが、自分にも何かできないかな、と考えました。
音楽ならできないかな、でも、経験ないからカリキュラムはつくれないな、とWEBで調べているときに、リトピュアに出会いました。
そして、自分の目標である、子育てを活性化して役立てる自分に持って行くには、リトピュア加盟教室にまでならないとできない、と確信しました。
矢島
体操はかなりハードだったんですね。
リトピュアレッスンもちょっとハードですね^^
別府
はい。でも、楽しい音楽にのってだから、動けちゃいますね。
平良

私は、リトピュアとの出会いは、娘とのはじめての習い事がリトピュアでした。

営業職で仕事していて出産後、保育園に入れなくて子どもを預け先がなく
退職せざるを得なくなりました。

でも、子育てと両立して働きたいと思っていました。
でも、子どものはじめてできたことなど、私が見られないのは残念だし、
でも、また営業職になると、残業だとかいろいろあるし…

これは働き方改革をしないとダメだ、と思いました。

でも、パートだとそんなに稼げないし、やりたい仕事あるか…と思うと、
やりたい仕事に結びつかず、一歩踏み出せない自分がいました。

そんな中で沖縄に移住が決まって、沖縄の方が職探しがたいへんかも、
といろいろ思いはじめていました。

そのとき同じクラスのママ友にレッスン中、「ほんとうに楽しそうにやるよね」と言われ、
あるママ友には、「先生みたいな生徒ママだよね」と言われて、先生?
というのが選択肢にあがりました。

すぐに、沖縄でリトピュア教室あるのか、と思い調べたらなくて、こんな楽しいのに知らないのか、じゃあ伝える側になれるのかな、と思ったんです。

ピアノは習ってたけど、即興とかできるレベルではないし、でも、音楽は好きだし、太鼓演奏者だったし。

リズム好き、特に子どもも産んでから大好きになったし、いろいろ思うと、

「これ(リトピュア)私のことじゃない?」と思ってきました!

矢島

リトピュアに通ってくださったママが、先生になるって、ほんとうに嬉しいです。

お客様として、リトピュアのよさを実感してくださってのことですからね。

太鼓演奏者だったのですね^^

全員
へ~、すごい!
平良

はい、音楽大好きなんです。
私自身、悶々としていたとき、子どもとリトピュアに通い、すごい楽しかったです。

子育てと両立したい!沖縄に広めたい!そこからやりたい一心で、RJI(初級講座)を受けた時には
教室を開きたいと決めていました。

そのときは、改革があるので、1年募集がないことを知って残念で、その気持ちから、
こんなにやりたかったんだ、と自分でも気づきました。

その間は、沖縄に馴染むことにして、パートに出ました。
でも、どうしてもリトピュアのことが気になって、開業説明会に参加しました。

聞いたら、以前よりももっといい制度になっていたので、家族のサポートもあり、GOだ!となりました。

矢島

この時期、教室維持できる実力をしっかりと身につけてから
開業スタートする、講座に改革することになり、1年間募集をお休みしていたんです。

でも、準備をして、待っていてくださってよかったです。

西田

私は、子ども相手に仕事をしようと、思いはじめていた時期だったんです。

第1子男の子、第2子女の子と2人の子がいて、パートでこのまま年取っていくんだろうな…と
漠然と思ってました。

でも、第3子第4子に双子が生まれて、これは何か意味があるのかな、
子どもと関わる仕事をしろって、ことなのかな~と思ったんです。

20年エレクトーンの仕事をずっとしてきましたが、
ブライダル演奏者だと子どもがいるから、土日できないし、
エレクトーン個人で教室でやっていく自信ないしと、
できない理由ばかり考えてしまって、マイナスの気持ちになっていました。

でも、検索して検索して、自分に落ちてきたのがリトピュアだったんです。

これなら私にもできるかな、と思って無料メールに登録して、
どんどんそこから引き込まれていきました。

そして、「リトピュアの先生になりたい!」と思い、
RJI(初級講座)を受けました。

初級講座受講して、説明会でも話を聞いて、リトピュアのことがよくわかり明確になったので
そこからは、気持ちの沈みはありませんでした。
できない理由が出てこなかったんです。

自分がやりたかった事だったんだ、
笑顔でできる仕事って素敵!

自分の想いとマッチしました。
自分の夢を叶えられる仕事。

「これが天職だ」と、思いました。

矢島

リトピュアが天職、だったんですね。

いいですね。

西田

どうして上の子たちのときに、ママとして気づかなかったのか、
気づいていたらもっと子育て楽しめたのに!

それが一番の後悔。

リトピュアの存在に気づいていたら、もっといい子育てできたな、と思っています。

だから、この楽しさを、もっともっと多くの人に知ってもらいたい、
ブログでもお知らせしたい、と思い、
マンツーマンで教えていただいている、ブログ文章講座も、
伝えられるブログを書きたいので頑張っています。

最初よりも、相手目線で書けるようになったかな、と思います。

矢島

なりましたよ。

ゼロからはじめても、こんなスピードで書けるようになったので
驚いています。

 

~教室開業という経験がないことに、チャレンジする不安はありませんでしたか?~

 

佐藤

私は保育士をしていて、子どもとの接点はあるけど保護者との接点がありません。

でも、自分がしたいことは、子どもにというよりも、親子との関わり、ふれあいなんだと
思うようになりました。

たとえば、保育園でも、子どもが日中できていることを、
ママに伝えたいとか、普段から子どもができていることを親子さんと共有したいと思っています。

だから、リトピュアの「親子を育む教室」というのも、とてもフィットしました。

親御さんと一緒に子どもの成長を喜べるリトピュアの仕事を
やりたい気持ちがどんどん出てきました。

だから、不安よりやってみたい、気持ちがどんどん強くなってきましたね。

それに、ずっと続けてきた好きな歌を、活かせることを仕事にしていけるのも嬉しいです。

矢島

リトピュアは、親子音楽レッスンを通して、親も子も育む教室の仕事なので
ピッタリですね。

別府さんはいかがでしたか?

別府

不安でした。

実は、子どもを産むまで、子どもが苦手だったんです。

子どもは、未知との遭遇でした。

親御さんと子どもに向けての対応に、まだ不安もあるけど
開業講座で教えてもらっていることで、スキルは上がってきていると感じています。

自分のように「子どもはあんまり好きじゃなかった」というママは他にもいると思うので、
そういう人も不安なく、子育てできるように楽しく子育てできるように
寄り添える場をつくり、伝えていきたいと思います。

そして、私ができたら、今は仕事をしていない人でも、
子育てしながら仕事も、好きなこともできるんだ、…と思えるようになれるかなと
思っています。

まずは、自分が先生になってママたちの子育ての役に立ち、その先に
何かしたいと、悶々としている人たちのきっかけになったらという目標もあります。

自分も稼ぎながら、地域を盛り上げられる人になっていきたい!
ママや子どもともっと交流して、子育てママが元気になるお手伝いしたいと
今は思っています。

不安はありましたが、楽しみになってきています。

矢島

誰もがはじめてのことは不安ですよね。
でも、行動することで、別府さんのように変わっていけるのですね。

平良
今も不安はある。
やりたい気持ちはあるがスキルはないができるのかでも、リトピュアのWEBサイト、説明会で「指導経験がなくてもできますよ」とという一言で、じゃあ私もできるかな、と思い心が動いた。不安はあるが、やりたいことに挑戦させていただける、
あとは信じて進むだけでできるかな。自分は、そこに飛び込むだけで、できそう。
後悔はしたくなかった。自分がしなくて、沖縄に他に誰かがリトピュアをはじめたら悔しいと思った。
全員
(うんうん)なるほど…
矢島
そうですね、沖縄で第1号教室ですね。
西田

私も考えると不安でした。

自分のところにほんとに生徒がくるのかな、と思ったりすると。

でも、自信がないのは、お金をいただくのに対して失礼だと思いました。

だから、今までは、やりたいだけで突き進んできたけど、お金をいただく以上、
失礼にならないように不安なままで教室開業にいかないよう、マインドをあげていきたいと思い
ここまできました。

やれることをやるだけです。

 

~個人でも教室はできるけど、リトピュア式での開業を選んだ理由?

 

佐藤

資格取得や勉強は好きで、他のリトミックなどの講座も受けましたが、
趣味としてはいいけど、それは仕事にならなかったです。

リトピュアを見たとき「仕事になる」「仕事にできる」とあったのでここしかない!
と思いました。

一番のキメては、「仕事としてやりたかった。仕事として成り立たせたい」と思ったからです。

矢島
そうです、リトピュアの開業講座は、
真剣に仕事にしたい人、きちんと収入を上げたい人のためにありますからね。
別府
ピアノを弾かないで、ノンストップ音源で、一人で運営できる
矢島
ズバリですね。
だから、ゼロから一人でできるのです。
平良

私は、娘と体験した、自分がやりたいレッスンは、、
ノンストップ音源でのテーマパークのような音楽空間でのレッスンです。
これは、他ではできないと思っています。

ピアノ弾けないし、カリキュラムつくれないのもありますが、

何よりも、リトピュアで研究し尽くしている先生たちがつくり出しているものを
いただいて私たちが提供できるのですから、楽しさも成果も、これしかないです。

矢島
毎月の喜んでいただけるカリキュラムは、音楽、乳幼児教育、ダンスなど
各分野のプロ集団でつくっています。お任せください!
西田

私は、上の子が小さいとき、他のリトミックに行ったこともあったけど
また行きたいな、と思ったことはなかった。
子どもは、先生がどうにかしていて、親同士は話しているか、ママは観てるだけの感覚だった。

リトピュアは、「親子が楽しんでいる」すごいな、と思いました。

普通は、ピアノのイメージがあると思うので、ノンストップの音楽はすごいと思った。
リトピュアを見つけたときは斬新だな、親子で楽しめるんだ、
これよく思いついたな、やってみたいなと思いました。 現在、双子の子どもと通っています。

矢島
はい、ありがとうございます!
今までになかった、楽しく成果の出るレッスン法を発明しました^^

 

~開業講座の価格は安くはないですが、それについてはどうでしたか~

 

佐藤

最初は「エッ」と思っいました。

以前の資格講座も知っていて大きく変わったので、主人に全て観てもらったら、
主人は自分がしたいなら、いいよ、と
一発OKでした。

これまでは「どうなの?」と聴いてくるのに 私に託してくれた主人がいました。

実際に講座を受けて、やってみたら、金額以上のものを教えて頂いているので
いろんなことを教えてもらって、 これなら高くないと思いました。

平良

金額は、正直驚ろきました。

主人と子どもにプレゼンテーションをしました。

収支とか、こんだけやりたいと思っている気持ちとか。

子どもはママが先生になるのに大賛成。

主人には熱意が伝わったのか、「今、人生変えようとしてる?」と言われました。

昔の仕事で、営業新入社員のときのメラメラしている私を知っているので、
「あの頃がよみがえったみたいで、すごい活き活きしてるよ」と言われました。

そのときに、「高いとか安いじゃないんじゃない? できると思ったらできるよ、協力するよ」
と言ってもらえました。
生活にゆとりがあるわけではないので、勉強しながら、資金を稼ぐために今パートをしています。

実技講座は、土日祝の4日間で、あとはメール講座で、マンツーマンの通信講座なので
パートしながらの学習もできています。

矢島

家族にプレゼンテーションしたのですね。

きっと、絶対できる!という決心の固さに説得力があって、ご主人の心配も応援に変えたのですね。

別府

私も、確かに、最初は「うっ」と思いました。

最初、説明会で金額を見たとき驚きました。

でも、説明会で「成功へのロードマップはできている」と言われたので
そんな言い切れることってある??と思って、
見てみたい、と思ったんですね。

RJI(初級講座)の時点で、好きなことで稼ぎたい、好きなときに好きな所にいきたい、
という思いがあったので、

これを学び、短時間効率よく稼げる人になったら、それが叶う、
と思いました。

主人に、その想いを説明して、金額だけでは、驚かれましたが、

「自分がこうなりたい、と思うことが叶う」と宣言しました。

それにより、日々の生活にゆとりがあるわけではないが
「面白そうだしやってみれば」と言ってもらえました。

実際に講座をスタートしやってみたら、 ただ、先生になるだけではなく、

振る舞い方、声、伝え方、所作、言葉がけ、歌、ダンスなど、

自分の想像を、はるかに超えて教えてもらいました。

自分って、こうだという思い込みを破ってもらえ、新しい私登場!という感じです。

ほんとにいろんなことを教えてもらい、吸収できている。

もう値段は、もう某企業のような「お値段以上」(ニトリ)

色んな事を教えてもらっている、色んな自分を壊して

自分改革ができているので、この金額は納得です。

矢島:

この半年間の開業講座は、単なる指導者資格の取得ではないのですね。

信頼できる先生になる、ということは、見え方、中身、発信されるもの
すべてがプロである人になることが必要です。

親御さんが、安心して任せたくなる先生になることが到達点です。

だから、半年間、少人数制グループで、ときにはマンツーマン添削で
自分の価値を自分で認められる人になるマインドも育んでいきます。

トータルでの価値を納得いただき嬉しいです。

お値段以上、提供してます^^

西田

金額を聞いたときは、やっぱりこのくらいするかと、思いました。

私は、成功者の本とか、どうすればお金がたまるか、の本を読むのが好きで、よく読みます。

それらが共通しているのは「どれだけ自分に投資できるか」ということです。

そこにあった内容を、矢島先生が全部言っていて、これが成功者なんだ、とあらためて思いました。

全部当てはまっていて、間違いない「成功するってこういうことだ」と思って、
私の気持ちは変わらないので決めました。

主人にも相談したら、すごいいいことじゃん「やりたいことやれよ」と言ってくれました。

家族の支えは大きいです。

矢島

まさにそうです。

「どれだけ自分に投資できるか」と、ここがポイントです。

迷っても、最終的に自分の価値を信じられた人には、可能性があります。
成功は、そこからはじまるのですね。