令和の時代も子どもたちのみんな違っていい才能を引出しましょう!

2019年05月06日

    リトピュアの矢島久美子です。

    令和の時代を迎えての10連休、
    いかがお過ごしでしたか。

    お仕事の方もいらしたでしょう。

    また、日常が戻ってきますね。


    また、仕事がはじまっても、
    身体と頭を休めることは必要なことなので、心がけましょう。

    お休み中、執筆をすることがあって、それをしているうちに
    だいぶ昔を回想することになりました。

    書いていると、忘れていた詳細なことも思い出してくるものですね。

    リトピュア式のスタートである、
    幼児リトミック教室をはじめたころのことです。

    思い返してみると、そのときのクラス編成は、
    最年少が2歳児で、3歳児、4歳児(年少)の3クラスでした。

    当時は、幼稚園は年中からという方も多かったので、
    午前中に年少さんの年までの親子さんがいらっしゃいました。

    今では、「プレ」に行くので2歳からの入園が多くなってきましたね。
    そして0歳からの習い事も増えてきました。

    昔の習いはじめの年が、今は卒業の年になっていますね^^

    26年も経てば、世の中も変わります。
    令和ですからね。

    でも、とても良い方向に変わったと思っています。

    親御さんが子どもの将来を考え、その習い事に価値を見出して
    もらえるとお子さんの未来は変わります。

    だから、今、0歳からの習い事に興味を持つ親御さんが増え
    習い事スタートの平均年齢が下がったのは、
    ほんとうに良い時代になったな、と思います。

    「まだ早い」という言葉が、あまり言われなくなりましたね。

    脳が柔らかく、いっぱい吸収できる0歳から3歳までの
    大事な時期だからこそ、
    効果的な方法で与えて、成果を出すことができます。

    小さいうちに、みんな違っていい才能をどんどん引出していきましょう。

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