愛着のリトピュア教具で、乳幼児期に豊かな感性を育みます!

2019年04月15日

こんばんは、矢島久美子です。

リトピュアが、0歳~3歳のお子さんのレッスン成果を上げているのには、
大きな理由としては、2つあります。

一つは、ノンストップの音楽空間のリズム感あふれる楽しいレッスンであること。

そして、もう一つが「愛着の教具」にあります。

リトピュアのレッスン教具が、この春、リニューアルしました。

学校などでも、よくあるのが、
購入したはいいけど、あまり使わなかった、いえ、全く使わなかった。

なんていう教具が、よくありませんか?

もし、毎年、ときには半年ごとに、新しい教具を買い替えていたら……

こうすることに、プラスはないです。

リトピュアは、そのような教具の提供はしたくない、という想いがありました。

なので、

「ご入会時に購入いただいた教具は、卒業までずっと使う」

このことを貫いてきました。

最初に購入した、自分の教具を、ずっと使うって、子どもたちにとっても
先生側にとっても、良いことばかりです。

良い点は、

・物は長く大切に使うことを実体験で覚える
・大切に使っている自分の物には愛着がわく
・愛着を持った大好きな物(教具)で行うレッスンは楽しい

というように、よい循環が生まれるのですね。

物を大切に扱うことを覚え、それが楽しいことを知る子どもたち。

大好きな教具で行うレッスンだから、楽しんで集中するので、
先生は、とてもレッスンがしやすくなります。

ママも、そんな子どもたちを見守って嬉しそう。

そして、何より、無駄に費用がかかりません^^

その三方よしを考え、共に長年レッスンをしてきた教具たち。
その中に、今年度から新しい物が4つ加わりました!

まずは、大切な教具を一緒にしてしまえるバッグです。

この大きなこだわりは、「バッグが立つこと」

全部の教具が入った状態で、しっかり立って口が開いて中身が見えてます。

それは、子ども自ら見つけて、取り出しやすいようにです。

子どもが自ら見つけ、取り出す、そのシーンレッスンでつくっています。

ママパパは見守る!
そして、子どもが自ら「できた」を発見して、褒める!

こんな場面が、たくさん生まれてます。

そして、「丈夫」と「優しさ」を兼ね備えた、
帆布生地でできています。

 

リトピュアが大切にしている「豊かな感性」を育む一環として
素材、デザインを工夫しましたよ。

良いレッスンを構成しているのは、

カリキュラム、音楽空間、言葉がけ、そして教具。

リトピュアでは、トータルして提供することで、
乳幼児期に未来の土台をつくっていける大切なことと考えています。

リトピュアの愛着の教具、こちらからご覧いただけます。