「自己肯定感」のある未来の子どもと親を育む乳幼児教育の仕事とは…

2019年04月07日

こんにちは、矢島久美子です。

先週の日曜日は、リトピュア加盟講師定例研修会でした。

この日は、どうしても横浜に集まれず、
ZOOMでの参加の先生も多くいらっしゃいました。

遠隔参加は新しい試みでしたが、参加の先生たちの協力で、無事に行えました。

さて、このようなことも含め、リトピュアは2019年度から、新しくなります!

その目的は、

「リトピュアが存在する目的を、より早くスムーズに達成するため」

です。

どのようなことかと言いますと…
私が、町のリトミック教室として1人でスタートして20年を超え、

その後、ピアノを使わないで音楽レッスンができる、
ノンストップの音楽カリキュラムを開発して、
約10年になります。

リトピュアの音楽、0歳からのカリキュラム、未来の子どもと親を育む…

その考えに共感し、ともに歩んでくださった全国の先生たちに
感謝の気持ちでいっぱいです。

そんな中、ここ数年、乳幼児教育というものに対して、
改めて思っていたことがあります。

それは、
今の時代に、未来を担っていく子どもたちを育てていく上で、
ほんとうに必要なこと、するべきことは何なのか……

乳幼児教育と、一口に言うけれど、
何を教え、どう導くことが
子どもにとって一番いいのか…

このような想いが生まれたとき、

リトピュア式乳幼児教育を多くの親御さんに届けることに
大きな意義があることを、改めて確信しました。

その理由ですが、

子どもが生まれたら、親としては、

健康で元気に育ってほしい!
できたら、勉強もスポーツもできる優秀な子に!
才能を引出してあげたい!

などと、まず思いますよね。

それは、究極、本人が望む幸せを手に入れてほしい、
と親は望んでいるからなのですね。

では、その幸せを子どもが手に入れられるためには、
どのように育てたらいいか…

ということになりますね。

そんなとき、親御さんから頼られるのが、
私たち「乳幼児教育」というものを手掛ける者たちです。

その期待に応えるためには、ほんとうにするべき大切なことを、
見極めなくてはならないと思うのです。

もしかしたら、子どもを優秀にすることに深く入り過ぎてしまっては、

乳幼児教育の目的を、達成できないことにもなるのではないか…、

では、どうするべきか、です。

それは、
子どもと共に、「親を育むこと!」

この根本的なことを、置いてきぼりにしない教育法が、リトピュア式です。

今までもずっと、ママパパが子育ての満足度を上げることを一番に
リトピュアは視点を合わせてきました。

それを、2019年度から、さらに強化して、発信していきます。

この、親を育てる、という意味は、
親を教育しよう、などということではなくて、

熱心であるからこそ、迷われる親御さんの指南書であったり、
まだ小さいからと、乳幼児期にこそ育んでおくことの大切さに、
気づかれてない親御さんに、気づいていただいたり、

リトピュアをとおして、子育ての楽しさ、
日々の子どもとのあそび方や付き合い方を
身につけていただけるように、啓蒙し具体的にお伝えしていく。

その結果、
親御さんが、癒され迷わない子育てができるように
導くのがリトピュア式乳幼児教育法です。

 

0歳から、子どもの習い事に通うだけで、
親御さん自ら楽しく、子育てのスキルアップをしていける。

素敵だと思いませんか。

一石二鳥です^^

 

なぜ、親にクローズアップするのか!

それは、子どもが未来を豊かに生きられる人になるには、

「自己肯定感」を持つ人、になることが大切だからです。

そして、その「自己肯定感」は、どう育まれるのか…

それは、日々の大人の子どもに向けた「言葉」と「行動」で
自然につくりあげられていくものだからなのですね。

親御さんが迷わず、ストレスなく、
楽しく子育てできる時間を過ごせること!

その親子の時間を、リトピュアは提供しています。

リトピュアの大人が楽しい、リズム感あふれる音楽空間。

そのリトピュアの音楽レッスンの楽しい仕掛けにより
大人も子どもも、行動心理が誘導され夢中になれるのですね。

2019年度から、新しくなるリトピュアは、

この目的を全国どこでも実現できるように、
わかりやすいように、統一化していきます。

この、未来の子どもたちを育む、価値ある仕事を、一緒にしませんか?

このリトピュアの子どもの自己肯定感をつくる、
親御さんが幸せな子育て時間を満喫できる、

リトピュア式音楽教育プログラムを使えるので、
未経験、ゼロからでもできますよ。

未来の子どもたちを育む仕事です!

興味のある方は、まずは、お仕事体験セミナーから、お試しできますよ。