浦田瑛斗

正しく拍をとる力が身につき、バレエの導入もスムーズ

浦田瑛斗さん2011年生まれ

今のお子さんの成長について教えてください

保育園では、よく音の反応がいいと言われました。またピアノやバレエの先生方からは、「拍の取り方がいい!」とよく褒められました。ピアノの練習をしていても、音楽全体を耳で聴いて、間違うと、「あっ違う」と感覚的に分かるようです。また、年少さんの最後の時期にバレエを始めました。バレエ経験者の女の子たちの中でのスタートでしたが、リトピュアで拍を正しくとる力が身についていたので、導入からスムーズでした。

リトピュアに通ってどうでしたか?

とにかく、楽しかった!最初から子どもも親も引き込まれ、日々の子育ての中、なんだかパワーをもらえるな、と感じました。あまり動かないベビーの時期、これでいいのかなと不安になる子育ても、先生が声をかけてくれるので、子どもってこんな風に感じるんだ、反応するんだということがわかり、とても安心できました。子どもが楽しそうなのはもちろんだけど、親もいろいろ得られる楽しく充実した時間でした。

どんなレッスンが、お子さんの成果に繋がっていると思いますか?

リトピュアでは、子ども向けの音楽や童謡だけでなく、唱歌やクラシックなど様々なジャンルの曲に触れることができたことも、活きていると思います。今風にアレンジされていて楽しくレッスンでき、原曲を聴いたときにも「この歌、聴いたことある」と親より早く気づくことがあり驚きました。また、レッスンのカードから国旗に興味を持ち、スラスラと国の名前が出るようになりました。集中力、記憶力が鍛えられてるなと感じました。

お子さんへの想いについて教えてください

人に優しく、周りのことを見れる子になってほしいと思います。色々と総合的に観て、その中で好きなことを自分で選択して進んで欲しいですね。その為の基礎となる環境を、親が選んで与えてあげたいなと思っています。自分で話を聴いて自分なりに納得して「はい」と返事ができるのは、早い時期にリトピュアに出会えたのが大きかったと思います。特に第1子のママパパにお勧めです。親子で楽しめるだけでなく、親も子も成長できる教室だと思います。

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